2013年05月31日

もしもぼくの・・・・・


テーマ:癌(12086)
カテゴリ:癌全般

♪もしもぼくの背中に羽根が生えてたら・・・・♪

じゃなくって、

♪もしも私が家を建てたなら・・・・♪

これでもなくって、(古い歌だね?)

もしも癌爺が癌にかかったら、の話です。

体に違和感があったら、病院へ行って診断を仰ぐことでしょう。
それで晴れて癌だと診断されたなら・・・・?

どうするか?

ということです。

ガン保険から一時金(100万円)をもらいま〜す♪

「ってそういうことじゃないでしょ!?」

でも治療による保険料金はもらえないことでしょう。
なぜなら、治療は受けるつもりがないからです。

ということで、初めから自宅療養です。
といっても自宅にこもりっきりにはなりませんよ〜。
仕事も続けます。
癌患者による癌患者のためのセミナーを開きます。

「現役癌患者が熱弁!癌との付き合い方」

な〜んてタイトルはいかがでしょう?
全国飛び回ってしゃべりまくりたいですね。

「自分は癌患者です。痛みもあります。でも
治療はなんにも受けていません。何故治療を受けないか?
それは少しでも長く生きていたいからです。
生きている間は、こうして活動していけます」

さらに食事のことなども語ることになるでしょう。

ということで、体が動ける間は活動していきます。
動けなくなってもインターネットによる活動はできることでしょう。

たとえ癌が進行して死んだとしても、他の癌患者のみなさんの
手本になるかもしれません。つまり、三大治療を受けずに、そのまま
生活して活動していく、という人が出てくるかもしれません。
その方がガンの三大治療を受けるよりも長生きできる、
ということが証明できて、それが当たり前のガン療養になるかもしれません。

それに癌が消滅しちゃった、ということになったら、
やっぱり私の真似をする人がたくさん出てくることでしょう。

できれば私がいったん癌にかかってそして三大治療を拒否して
日常、普通に生活・活動をしながら癌が消滅する、
という経路をたどりたいのです。
でもその勇気はありません。
なんの勇気か?というと、わざわざ癌にかかる勇気です。
癌にかかる方法は分かっています。
簡単です。
以前の私の食習慣を続けていたら高い確率で癌にかかっていたことでしょう。
でも癌にかからない、というか癌にかかるリスクが超低くなる方法を
知ってしまった今、わざわざ癌にかかるのも無駄な気がします。
ということで私はわざわざ癌にかかる生活習慣にもどることはしません。

癌から治療もしないで生還した方、って少なくないんですよね。
つまりお手本になっている方はすくなからずおられるのですよ!
そういう方はまだまだ癌患者全体から見たら少ないので、
ほとんどの癌患者の皆さんは、出会いする機会がとっても少ないのですね?
残念です。
でも、以下のサイトへ行くと出会えます。
セミナーにも参加できます。
今、癌の方、ご家族は身内に癌患者がおられる方、
あるいは同僚やご近所におられる方、
↓今すぐクリック↓
ガンの患者学研究所


♪もしもぼくの背中に羽根が生えてたら・・・・♪

♪もしも私が家を建てたなら・・・・♪

もしもわたしが癌にかかったら・・・

皆さんも決めておいた方がいいかもしれません。

「もしもわたしが癌にかかったら」を。

でも癌の罹患リスクは下げられますよ?
それにはどうするか?

肉を食べない。牛乳・乳製品を摂らない。
ストレス解消を上手くやる。
適度な運動を毎日やる。

「忙しくて運動なんてできないよ」

という方も多々いると思います。
しかし、仕事をやりながら工夫してみましょう。
移動するのに小走りに走る。
通勤の駅を一つ前で降りて歩く。
昼休みにスクワットをやる。
就寝前に腹筋運動をやる。

ほかにも工夫できると思います。



posted by 的浜 癌爺 at 23:01| 栃木 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月30日のつぶやき
























posted by 的浜 癌爺 at 19:01| 栃木 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月30日

病気はおそらく十中八九食べ物が原因?


テーマ:正しい食育ってなに?(3309)
カテゴリ:肉食
痛風を例に取りあげます。
痛風患者の食歴を調べたら一目瞭然です。
食事が一番関係があるんですよ!私が証明します。
「お前一人だけじゃ証明にならん」
と、言われちゃいそうですが、
ベジタリアンやビーガンが痛風にかかった、ということは
とんと聞いたことがありません。

そうして私は非肉食(魚介類も含めて)を実行しました。
激しく筋肉を使う運動は以前よりしていなかったし、というより、
運動すらろくすっぽしていませんでした。
でも非肉食と並行して適度な運動を始めました。
ストレスは以前と同じ?いや以前より増えました。(多分)
アルコールは控えはしましたが、やめませんでした。

う〜ん、そういえば、非肉食をはじめるに当たって、
葛藤があったと記憶しています。

「酒をやめるか肉をやめるか」

どちらもやめた方がいいのは決まってますが、
私は酒を選び、肉を断ったのでした。
(ビールは止めて、キリンのプリン体カットの発泡酒にしました
さらに日本酒ではなく焼酎にしました)

今では肉を止める決断をしたことは正解だと思っています。
たとえ酒をやめて肉を食べ続けていたら、尿酸値は
下がらなかったと思います。

実体験がすべてです。
私の場合は肉だけでなく、魚介類も卵も牛乳も乳製品もやめたのです。
そうしたら尿酸値が下がった!
あ、しかもアルコールはやめずにね!!(笑)

尿酸値が高い人は、実行してみて下さい。
まずは肉と牛乳・乳製品をやめてみてください。
それでもあまり下がらなかったら、魚介類もやめてみてください。

「そんな食生活じゃつまらない。生きていけない」

という方は、どうぞ一生医師の診察と薬の世話を受けて下さいね?






タグ:肉食の害
posted by 的浜 癌爺 at 19:29| 栃木 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月29日のつぶやき


posted by 的浜 癌爺 at 19:01| 栃木 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月29日

知らぬは患者ばかりなり?


テーマ:癌(12086)
カテゴリ:癌全般
ここに船瀬俊介氏と厚生労働省・食品医薬品局(審査管理課)のK専門官との
電話のやりとりがあります。
抜粋してほんの少しだけ引用します。

====引用ここから====
船瀬:(抗ガン剤を)医薬品として認定する事自体まちがいじゃないですか?
    「著しく毒性、有害性が強くて、有効性が極めて少ない場合、これを
     医薬品として認可しない」と薬事法14条にあるでしょう?
     それに相当するでしょう?

厚労省:抗ガン剤で"癌が治る"ことは、たぶんほとんどない。現状としては
     すこしでも(ガンが)小さくなるのであれば、
     症状が少しでも軽くなるのであれば・・・
     それ"有効"と見ざるを得ないだろう。そういうことで多分これまでの
     抗ガン剤は審査なり承認が行われてきたのだと思うのです。

船瀬:ADG(反抗癌剤遺伝子)の発見について85年に世界で最も
    権威あると言われるNCI(アメリカ国立ガン研究所)所長が
    議会証言をしている。さらに88年には、NCI報告書が出て
    「抗ガン剤は増ガン剤だ」と凄まじい発ガン性があるから
    他の臓器のガンまで誘発する・・・・と報告している。
    だから抗ガン剤治療は無力である。
    代替医療の方がはるかにましだ、と
    『ガンの病因学』リポートで出ている。
    これは、日本の抗ガン剤認定に、どう反映しているのですか?
    もみ消したのですか?

厚労省:抗ガン剤を使っていれば、あるていど期間がたてば、ガンが
     耐性を持つというのはもう周知の事実です。その抗ガン剤を
     健康な人やガンの患者さんに使ったりしたとき他のところで
     ガンが起こる・・・・ことも周知の事実だと思います。

【出典】

====引用ここまで====

その他は割愛しますが、16頁に渡ってこの模様が掲載されています。
ぜひ出典の本をお読み下さいね?
posted by 的浜 癌爺 at 23:05| 栃木 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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