2013年09月30日

「澄川信也さんお一人だけでは、食事法が癌にどれほど有効なのか不安です」

「澄川信也さんってどなた?」

はい、以前に紹介したことのあるこちら↓の教材の著者です。

≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法

タイトルのような声が聞こえてきそうなので、それでは今回からは、
井上俊彦さんの「メディカル・イーティング」を検証してみましょう。

【完治100%、再発0%への挑戦。井上俊彦のメディカル・イーティング(ガン篇)】

と銘打っています。

「誇大表現じゃないの?」

と思われるかもしれません。

癌爺は、十分にあると思っています。
まあ、抗癌剤や放射線で体も心もズタズタされてからでは遅すぎる
場合が多いでしょうが、そうでなかったら末期癌だってあり得るのです。

当ブログでは「あなたが癌にかかってしまった原因を考えましょう」

と、よく書いています。原因が分からずに闇雲に手術や抗癌剤、放射線治療を
行っているのが現代医学です。
そんな治療が効くわけないでしょう。
効かないどころか、 多くの人たちが殺されているのが現状です。

メディカル・イーティングは癌を治癒させることが目的ですが、
癌に罹ってしまった原因を追及し、その確かなエビデンスの食事療法で
改善をおこなっていくのが本来の姿です。食事療法ですから医師の力は
必要としません 。カラダの負担もほとんどありません。
しっかりとした根拠に基づいた食事改善の結果として、
ガンに負けない体作りを目指していく食事療法です。
そのため、多くの方が医師に頼らず、自宅に居ながらガンを
改善されていっています。


と、言われても信じられない人、信じようともしない患者は多いのです。
これこそが癌呪縛なのですね。ここで心の切り替えをしないといけません。
癌呪縛から解放されなければいけないのです。


癌が改善しなければ全額返金!数々のガン患者を改善させてきた食養理論の決定版!井上俊彦のメディカル・イーティング(ガン篇)〜ガン改善率100%への挑戦〜


【姉妹ブログもご覧ください】
http://plaza.rakuten.co.jp/nomoishiho/

ラベル:食事療法 抗癌剤
posted by 的浜 癌爺 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 食事療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月29日

裏社会の権力と闘うネットジャーナリストのリチャード・コシミズ氏。


それだかではない。
病気に関しても講演会を設定しているのだ。
今回公演するのは池田史郎医師(産婦人科)。

2013.9.15_01/09 リチャード・コシミズ仙台講演会
http://www.youtube.com/watch?v=z7CJDbF_NqE&list=PLPg7hSdi4rU4i_hW2Z-omOAB8z3D5iC2x

「玄米はまずい」とおっしゃる池田先生はおいしい玄米の炊き方を知らないらしい。(笑)

癌患者支援団体があります。癌爺がおすすめできるのは以下。
ガンの患者学研究所

書籍もあります。

星野仁彦、かなり気になります。
http://piq.cutegirl.jp/wMTpOWI8o1/

船瀬俊介 ガンに注目しています。
http://piq.cutegirl.jp/A3R4cbHq2Y/

教材もあります。



くれぐれも現代医学のガン治療のレールには乗らないでください。






posted by 的浜 癌爺 at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活習慣病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

多くの方が「無理だ〜」と言います


テーマ:乳ガ〜〜ン(7308)
カテゴリ:乳癌

例えば、生活習慣病予防のためにお肉はやめましょう、
などと言おうものなら「無理だ〜」です。

乳がん予防のために牛乳・乳製品はやめましょう、
などと言っても「無理だわ〜」と、言います。

「無理だ」とは言わないまでも実行はしませんね。

それはしかたのないことです。
しかし、知識は保存しておいて下さい。
あなたの脳味噌の片隅にでも。
そうして、実際に生活習慣病や
ガンにかかったときに、
思い出して下さいね?そして、

「お肉をやめてみよう」

と、決心して実行して下さい。

同様に、乳がんにかかったときに、

「牛乳・乳製品をやめてみよう」

と、実践して下さい。

今は実行も実践もしない方は、知識として知っておくために、
以下の本を読むことをお勧めします。











posted by 的浜 癌爺 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月26日

がんによる損失、最大1.8兆円 厚労省研究班推計 ・・・ なぜガンだけは別扱いなんだろう?


糖尿病や高血圧症、高尿酸血症などはどうだろう?
食事療法や運動療法を受けている人はいるだろうし、
値をコントロールしている人もいるだろう。
だから仕事の生産性が落ちることもないだろう。
ではガンだとどうなるのか?

【岡崎明子】がんにかかったことで、通院で会社を休んだり、仕事の生産性が落ちたりして、年間最大約1兆8千億円の労働損失が生まれている可能性が、厚生労働省研究班の研究でわかった。こうした推計は国内で初めて。働く意欲のある患者を支援する動きもあり、研究班は「対策を取ることで損失を減らせるかもしれない」と指摘する。

 国立保健医療科学院の福田敬・上席主任研究官らは2011年度の国の統計をもとに、20〜69歳で働いている人ががんになった際の労働損失を推計。対象は最大40万人と見積もった。

 入院や通院で会社を休んだ場合など治療による直接的な損失は約4500億円。うち女性の乳がんは約550億円と最も多かった。乳がんは40〜50代の働き盛りの年代で発症する人が多い上、術後も通院期間が長いことが理由として考えられる。

 治療日以外の労働状況についても、一般の人と同じ程度に働けるかどうか、仕事を辞めていないかなどの間接的な労働損失を推計。仮に全員が辞めてしまった場合の損失は約1兆3800億円となり、治療による損失と合わせると最大1兆8千億円になる可能性があるとした。

http://apital.asahi.com/article/news/2013092500020.html


>通院で会社を休んだり、

有給休暇の範囲で済むだろうに。

>年間最大約1兆8千億円の労働損失が生まれている可能性が、

不思議だ。

>「対策を取ることで損失を減らせるかもしれない」

どんな対策でしょうね?

>入院や通院で会社を休んだ場合など

入院や通院をしなければいいだけの話でしょう?

>(乳がんは)術後も通院期間が長い

これも不思議です。
術後、なぜ通院期間が長いのでしょうか?
それは抗ガン剤治療を受けるからでしょう。
癌爺は手術もおすすめしませんし、ましてや
抗ガン剤や放射線照射療法などは受けてはいけない、と考えます。

>労働状況についても、一般の人と同じ程度に働けるかどうか

抗ガン剤や放射線照射療法を受けなければ一般の人と同じ程度に働けるのですよ。

だからといって放置治療を勧めているわけでもありません。

なんといっても食事を改善することです。

ガンにかかったのは食事が間違っていたことが大きな要因です。
他にもストレスなどありますが、一番大きな要因は食事です。

「じゃあ、私の食事のどこが間違っていたの?」

「食事を改善するって言ったってどう改善していいのか分からないよ」

そうですよね。

そこで優良教材を紹介します。

まずはこれ↓ぜひ内容を読んでください。

≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法


そしてもう一つはこれ↓こちらは返金保証が付いています。

癌が改善しなければ全額返金!数々のガン患者を改善させてきた食養理論の決定版!井上俊彦のメディカル・イーティング(ガン篇)〜ガン改善率100%への挑戦〜


【姉妹ブログもご覧ください】
http://plaza.rakuten.co.jp/nomoishiho/
posted by 的浜 癌爺 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

乳がんの執拗な再発 なんでなの? わたしのどこが悪いの?


乳がんの執拗な再発 なんでなの? わたしのどこが悪いの?
タイトルのように感じる乳がん患者さんもおられることでしょう。

「私はブリストル食事療法を厳格に守って健康的な生活を
していたから、このしこりが、がんだとはとても思えなかった」

と述べるのはジェイン・プラントさん。

では、ブリストル食事療法とは
どんな内容なのでしょうか?

これはイギリスで最もよく知られているがんの食事療法なのですね。

内容は、ナッツ類、穀物、発芽している種子などの
未加工・実精白の食品を、純正液状バター(ギー)で調理して
食べるというものだそうです。
ヨーグルトと沸騰したミルクはかまわないとされていた。

ということです。

ジェインさんは、
これを素晴らしい食事だ、と思って、主治医にも伝えた、
ということです。

ところが、このブリストル食事療法には大きな落とし穴があったのだ!

詳しくはジェインさんの本を読んで下さいね?













posted by 的浜 癌爺 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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