2014年03月16日

腑に落ちない乳がんの原因

乳癌の原因の一つに、

「閉経が遅かった人(閉経年齢が55歳以上)」

というのがある。

しかしながら、山梨県棡原地区の女性は
閉経が55歳〜60歳だという。
乳癌が多いかというと、
そんなことは全然ない。
それどころか生活習慣病すら少ない。

乳癌の原因は書き換えられなければならないね。

これ↓を読むと乳癌の本当の原因が分かります。

タグ:乳癌
posted by 的浜 癌爺 at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月09日

米は塩を運ぶ車【これがアメリカの小麦戦略だ!(9)】

戦後、食糧難の時代は確かにあった。
それを補う小麦の粉食は
米の代用食であったはず。

ところが米の収穫が上がっても
依然として粉食を奨励した。

標語まで作られた。

「米は塩を運ぶ車」

ご飯に合うおかずはしょっぱいものが多い、
ということをいいたいんでしょうね?
塩=高血圧 ということも言われました。

「米は悪玉、麦は善玉」という風潮に
なっちゃったのですね。

癌爺に言わせれば、

「パンは脂と砂糖を運ぶ車」

なのですよ!

現在の日本人の状況をごらんください。
米を食わなくなって

日本人はより健康になりましたか?

【参考文献】
アメリカ小麦戦略と日本人の食生活
posted by 的浜 癌爺 at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月02日

「これまで200万円は使っている」と語るのは相田さん(69)。


「今度は薬が効かなくなってくる。
本当に情けないけど、生きるためにはこれしか
方法がないんです」

この相田さんの気持ち、考えを、医師も含めて
みなさんが持っているものではないでしょうか?

相田さんは平成17年5月に卵巣がんを発症、
抗がん剤治療でよくなったものの、18年7月に再発したという。

「卵巣がんは薬が使えないともう死を待つしかない。
世界中で認められた薬があるのに、日本だけ
使うことができないのはおかしい。
私はもう年だからあきらめもつくが、お金のない
若い患者のためにも一日も早く薬を承認してほしい」

例えば「ドキシル」という薬は副作用も少なく、
確実に延命効果が期待できる薬。世界80カ国で
卵巣がんの治療に使われており、使えないのは
日本と北朝鮮くらい」
(以上平成18年1月19日付け『産経新聞』より引用)

だという。しかしながら、

がん治療には発想を変えないと、本当に
死を待つだけ、あるいは延命効果だけ、
ということになりかねないのです。

発想を変えるとは「薬に頼らない」ということです。

じゃあどうすればいいのだろう?

そこで牛乳に相談だ・・・、じゃなくて、
バージニア・ベトゥラノ博士に聞いてみよう。

「ガンと呼ばれるものも含め、どんな腫瘍も
(たとえ硬化したり、転移したりしていても)、
ファスティング、あるいは非常に厳格に管理された
食事プログラムを行っている間に、自己消化され、
なくなっていきます。心から健康を求め、
体が健康を回復するのに必要な条件をすべて満たしてやり、
病気を引き起こすようなものをできる限り避けるように
すれば、腫瘍が再生されることはありません」

薬では根本的な治癒は望めません。
相田さんが再発したように、
抗ガン剤では解決できませんね。
たとえその癌が消えたとしても、
一生、再発に怯えながら生きていくことになります。

≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法



タグ:抗ガン剤
posted by 的浜 癌爺 at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗ガン剤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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