2013年12月23日

お子さまが最近ハマっているものは・・・?


テーマ:乳ガ〜〜ン(7308)
カテゴリ:乳癌

ある方のブログから拾いました。

>冷蔵庫を開けると 「にゅうにゅううー」
>と 叫んで 要求されます。
>温めて飲むのが好きなようで
>そのまま 飲ませようとすると
>「ちん!ちん!」
>と 電子レンジまで連れて行かれます。

牛乳は牛の赤ちゃんの飲み物です。
たとえ牛でも大人の牛は飲みません。

ヒトのお乳も同じです。
ヒトの赤ちゃんしか飲みません。
たとえヒトでも大人のヒトは飲みません。
飲んだらきっとおなかがゴロゴロ言いますよ?

ヒトの乳には牛乳よりもたくさん
乳糖が含まれているのです。
そんなもの大人は飲んではいけないように
なっているんです。
誤って飲んだらおなかを下すようになっていて、
飲めないようにしてくれているんです。

牛乳を飲んでもおんなじです。
なんでみんな可愛い我が子に
飲ませたがるのでしょうか?

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さらに、電子レンジは危険を増大します。

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ラベル:牛乳と癌
posted by 的浜 癌爺 at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 牛乳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月07日

栃木県公式ホームページに「牛乳に相談だ」っていうページがあるのですよね


テーマ:乳ガ〜〜ン(7308)
カテゴリ:牛乳・乳製品

栃木県がなんで牛乳の宣伝をやってるのだろう?
日本第二位の酪農県だからかな?

・・・・・・ここから引用・・・・・・
相談者:牛乳を飲むとおなかをこわしてしまいます。
    気にせずに飲める方法はありますか。

回答者:残念ながら、そういう人が意外といます。
    牛乳に含まれる乳糖を消化する酵素が少ないか、
    働きが弱いためだと言われています。大人になるほど、
    こういう人が多くなるようです。
    乳糖があらかじめ分解してある乳飲料も売られていますが、
    値段はちょっと高め。「温めた牛乳を少しずつゆっくり飲む」と
    いうのをお勧めします。それでもだめな時は、
    ヨーグルトやチーズを食べてください。
・・・・・・引用ここまで・・・・・・

癌爺の回答はこうです。

そういう人のおなかは正常な働きをしているわけです。
おなかをこわす、ということは、牛乳は飲んではいけませんよ、
ということなのです。人間はお馬鹿だから、食性に合わないものも
食してしまうことがあります。だから、おなかをこわすことで、
「これは摂取してはいけませんよ」と教えてくれているのです。
ありがたいことですね?
ということですから牛乳を飲むのはやめてください。
牛乳を飲んでもなんともない人も、飲むのはやめましょう。
では、ヨーグルトやチーズならいいのかな?

それは「ジェインさんに相談」だ。

posted by 的浜 癌爺 at 22:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 牛乳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月01日

牛乳に相談だ?


テーマ:乳ガ〜〜ン(7308)
カテゴリ:牛乳・乳製品

牛乳は手頃な値段で
いつでも飲める飲料です。
ではどのようにして生産されているかはご存じですか?
そこで「牛乳に相談だ」・・・、
というか、j-milkに相談だ。

>「乳牛はお母さん牛」
>牛も人間と同じ哺乳類ですから、
>仔牛を生んで初めて乳を出します。
>2歳半前後で母親となり、
>年に1回お産をし、1年のうち300日くらい
>搾乳します。

ここに大切なことが書いてありますね?
年に1回お産をする、
ということは毎年仔牛を生んでいる、というわけです。
そうして一年のうち10ヶ月くらいお乳を、
人間のためだけに絞りとられるわけです。
ということは、妊娠中の牛もお乳を出している、ということです。

「え?だからなんなの?」

そこで今度は松田麻美子さんに聞いてみよう。

>みなさんが飲んでいる牛乳には妊娠中の牛のミルク(注)も含まれています。
>妊娠中の牛のミルクは妊娠していない牛のミルクよりもエストロゲンが
>大量に含まれていますし、牛乳のホモジナイズ(均一化)のプロセスも、
>牛乳中の化学物質(ダイオキシンなどの疑似エストロゲン)の排泄を妨げ、
>吸収を促進させ、乳ガンの増殖に拍車をかけることになります」

>(注)妊娠している牛の方がミルクをたくさん産出するため、
>酪農業者の多くが牛を毎年妊娠させています。
>妊娠中の牛のミルクも妊娠していない牛のミルクも、
>工場では同じ容器に入れて加熱殺菌や均一化のプロセスを行うため、
>エストロゲンは生産される牛乳すべてに均等に混入することになります。

「エストロゲンはなにか体によくないの?」

>乳癌の原因としてとりわけエストロゲンが影響しています。
>そして、戦後から現在までを考えてみますと、
>子供の発育がいい。すなわち初潮から閉経までの期間が
>長くなっているので、エストロゲンに暴露される期間が長い。
>回数、あるいは頻度が多いのでそれも悪影響を及ぼして
>いるのではないかと思われます。

【出典】


【参考文献】
船瀬俊介 ガンに注目しています。
http://piq.cutegirl.jp/A3R4cbHq2Y/
この↑サイトは【楽☆増】が2分足らずで作ってくれました。只今無料で配布中。










posted by 的浜 癌爺 at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 牛乳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月12日

あなたは牛乳業界に騙されている! 牛乳神話、牛乳呪縛からの解放

 
牛乳は手頃な値段で
いつでも飲める飲料です。
ではどのようにして生産されているかはご存じですか?

牛はどんなふうに育つの?

人間の赤ちゃんはお母さんのおちちで育ちます。
牛乳も牛のお母さんが赤ちゃん牛のために出すおちちなのです。
それを私たちが飲ませてもらっているのです。牛がおちちを出すようになるまで、
どのように成長していくのかをみていきましょう。

1.牛の赤ちゃんは約40kgもあり、生まれて1時間ほどで立つことができます。
初めて飲むお母さんのおちち(初乳)には、特別な栄養や病気を防ぐ物質
(免疫物質)などが含まれています。

2.約2か月で離乳します。生まれてから大人の牛になるまで、
12〜14か月間大切に育てられます。

3.生後約1年半になると、体はすっかり大きくなり、人工授精が行われます。
約10か月の妊娠期間を経て出産します。

4.出産後牛は初めて乳を出します。約300日間、1日20〜30リットルの乳を出し続けます。

5.出産から40日ほどたつと次の人工授精が行われます。
出産前約2〜3か月になると、出産にそなえて体を休めるため、乳をしぼらない
乾乳期に入り、子牛を生みます。

http://www.ty.zennoh.or.jp/tm-milkpr/q3.htm

こんな文章をまともに信じてはいけませんね。
あることが隠蔽されています。

>牛乳も牛のお母さんが赤ちゃん牛のために出すおちちなのです。

その通りです。
しかし初乳が終わると子牛は牛乳を飲ませてもらえません。

「え?そうなの?なんで?」

人間が金儲けするためです。

>それを私たちが飲ませてもらっているのです。

ここには子牛が飲みきれなかった分を人間がおすそ分けしてもらっている
などとは書かれていませんね。
全部人間が搾取するのです。子牛は一滴たりとも飲めません。

「じゃあ、子牛は何を飲んで育つの?」

人工乳です。

>大人の牛になるまで、12〜14か月間大切に育てられます。

大切に育てられるのはメスの子牛だけです。
オスの子牛の悲惨な運命については決して述べられません。
隠蔽しているのです。

>約300日間、1日20〜30リットルの乳を出し続けます。

>出産から40日ほどたつと次の人工授精が行われます。

ここがとっても大切なことです。
出産後40日で妊娠させる、ということは?
妊娠中もお乳を出してそれを人間が飲んでいるわけです。

「え?だからなんなの?」

そこで松田麻美子さんに聞いてみよう。

「みなさんが飲んでいる牛乳には妊娠中の牛(注)のミルクも含まれています。
妊娠中の牛のミルクは妊娠していない牛のミルクよりも
エストロゲンが大量に含まれていますし、
牛乳のホモジナイズ(均一化)のプロセスも、牛乳中の
化学物質(ダイオキシンなどの疑似エストロゲン)の
排泄を妨げ、吸収を促進させ、乳ガンの増殖に拍車を
かけることになります」

(注)妊娠している牛の方がミルクをたくさん産出するため、
酪農業者の多くが牛を毎年妊娠させています。
妊娠中の牛のミルクも妊娠していない牛のミルクも、
工場では同じ容器に入れて加熱殺菌や均一化のプロセスを
行うため、エストロゲンは生産される牛乳すべてに均等に
混入することになります。

「エストロゲンはなにか体によくないの?」

乳ガンにかかるリスクを高めます。

【出典】


【参考文献】絶対に読んでいただきたい本です。


以下に紹介されている書籍も内容紹介文だけでもいいですから読んでください。

船瀬俊介 ガンに注目しています。
http://piq.cutegirl.jp/A3R4cbHq2Y/category0/list/0/

幕内秀夫 がんの情報あります!!
http://piq.cutegirl.jp/ZXQC8V70hK/category0/list/0/
posted by 的浜 癌爺 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 牛乳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月07日

この本は日本に衝撃を与えているのか?

『乳がんと牛乳』の日本語版序文で
ジェイン・プラントさんは、 次のように書いています。(抜粋)

「乳製品を止めることが、 私自身でだけでなく、
他の女性の転移性乳がんを 克服するのにいかに訳だったかを述べている。
本書が2000年に出版されたとき、 正統派の医師や、患者支援団体、
栄養関係者から批判・非難の嵐が まきおこった。非難は、
『乳製品は健康に悪い』という見解に 反対するという点で一致していた。
このような非難が起こるのは、 私たちみんなが、乳製品は
自然が生み出した完璧な栄養食品であると思いこまされてきたからである。

本書に対して幾多の批判がなされたが、誰ひとりとして2000年初版の内容に
一文たりとも変更を迫るような科学的事実を提示することはできなかった。
私は科学者である。間違っている、あるいは誤解しているという、
私が納得できる証拠を提示されれば書き改める用意はある。
だが、それどころか、乳製品を消費すべきではないという
証拠がますます集まるようになってきている。たとえば、
乳・乳製品(とくにチーズ)が、骨粗鬆症の発症に大きく関わっている
ことが明らかとなっている。

本書の趣旨が日本で認知され、しかるべき評価を受けることを願っている。
本書は、一般の人々だけを対象にしたものではない。
医師をはじめとする医療関係者に、乳・乳製品の本質を知ってもらうことも
本書の目的である。古来、日本には、牛乳を飲み、
乳製品を食べるという習慣はなかった。
近年の乳・乳製品の消費増大が乳がんや前立腺がんの増加を
まねいているという事実を直視してほしい。
本書が、政治家にも、乳・乳製品の消費に反対する勇気を与えることを
心から望んでいる」


乳癌患者さんはもちろんのこと、予防をしたい方も必読の書です!



乳がんと牛乳



posted by 的浜 癌爺 at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 牛乳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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