2013年09月05日

貿易会社に勤めていた、斉藤さん(57歳)は、会社の健康診断で、再検査に行くように言われ・・・


その検査の結果、大腸に腫瘍が見つかり、ガンと宣告されました。

澄川信也さんは以下のように述べています。

・ガンになってしまったからって、手術や放射線治療、抗がん剤治療だけが、
 残された選択ではないんです。

・実際に、ガンと診断されて、手術も治療もしなくてすんだ人が、何人もいますから。

・体にとって、プラスになっても、マイナスになることは、ありませんから!!

その通りです!

癌爺はこの教材を読んではいませんが、手に取るように中身が見えてきます。
よくぞここまで書いてくれた!と思います。

あなたは以下のように悩んでいませんか?

の項目について考えてみましょう。
一般の人が悩みそうなことですが、その悩みがいかに無駄なことかを知ってください。
「→」以下の部分が癌爺のコメントです。

・抗がん剤治療を続けていたが、あまりの苦しさに断念してしまった

→断念したことこそが正解です。もっといい選択は初めから抗ガン剤治療を受けないことです。

・高齢のため、手術を受ける体力がない

→高齢の方は特に、手術を受けてはいけません。(例外もあります)
 若い人でも原則として受けない選択をする方がいいですよ。

・一度は完治したが、いつ再発するか不安に思っている

→当然です。正しい食事に改めなかったら再発する可能性は高いのです。
 
・放射線治療の、副作用、合併症が心配だ。

→当然です。だから放射線治療は受けないことです。

・抗がん剤の副作用で生命の危険にあう可能性が高いように思う

→その通り!危険どころか殺される可能性が非常に高いのですよ。

・化学療法はリスクが大きいので、とても不安だ

→だから受けないことです。

・仕事に支障をきたすような治療はしたくない

→その通り!そういう治療は受けなければいいだけです。

・近くに設備の整った病院がない

→それはよかったですね。近くにそういう病院があったとしても、
 入院しない方がいいですね。検査だけはしてもらう必要がありますが。

・担当医にすべてをゆだねる気になれない

→正解。ゆだねては絶対にいけません。
 検査だけをしてもらうだけの関係でいましょう。

・手術や、放射線治療、抗がん剤の経済的不安がある

→だから受けなければいいのです。

・ガンの腫瘍を、手術で切り取ったが、その後どのような食事をしたらいいのかわからない

→食事に気づいたことは大変いいことです。
 癌爺のこのブログでも食事のことも触れていますが、やはり、きちんと
 体系化されている書籍や教材を読んで実践することが大切ですね。


「おいおい、癌爺さんよ、本当に現代医学の癌治療を受けないで大丈夫なのかい?」

大丈夫どころか・・・
現代医学の癌治療は、あの世行きの新幹線に乗せられるようなものです。

途中下車出来る人もいますが、そういう人は数少ないのです。

詳細はこちら↓をご覧ください。

≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法




posted by 的浜 癌爺 at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 代替療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月02日

もしも癌にかかったら


テーマ:癌(12106)
カテゴリ:癌全般
これは自分は勿論のこと、家族、あるいは親戚、
あるいは同僚や近所の方が癌にかかったら、ということです。
改めて考えてみようと思い、書いてみますね?

野母伊は自分が癌にかかった場合はすでに決めています。
癌保険会社から癌にかかった場合の一時金を受け取って、
その後は現代医学の三大治療(手術、抗ガン剤、放射線照射)は受けません。
(だから治療の為の保険金は出ない)
食事療法を徹底して、断食療法も行って行きます。
仕事面ではいくつか就いている係りをすべて外してもらって
毎日定時で帰ります。(笑)

なぜ三大治療は受けないか?
それはかえって早く死んでしまう確率がすこぶる高いからです。
むしろ癌を何も治療せずに放って置いた方が長生きできるからです。

あ、栃木県健康管理士会会員の現役の女性看護師が以前言っていました。

「私、癌病棟に勤務していた時期があるんですよ。
患者さんはみんな亡くなって行ったんです。
誰1人として治って退院した人がいなかった」

と。

それで、「これはなにかが違う」と思い、予防医学の大切さに気づき、
健康管理士の資格を取ったのだそうです。

代替医療に関しては、医師が行っているものなら受けてみるかも知れません。
でも癌保険で治療費が出なかったらやらないかもしれない。
ぼくが代替医療としてずいぶん前に注目したのがフコイダンです。

「なに?そのフコイダンって?」


フコイダン(英語名:fucoidan)は、硫酸多糖の一種。コンブやワカメ(一部位であるメカブを含む)、 モズクなど褐藻類の粘質物に多く含まれる食物繊維である。なお、類似の物質はナマコなどの動物からも見つかっている。
主に L-フコース(多糖体)が α1-2、α1-4結合で数十から数十万個も繋がった化合物で、平均分子量は約200,000。グルクロン酸を含む U-フコイダン、硫酸化フコースだけからなる F-フコイダン、ガラクトースを含む G-フコイダンなどに分類される。
L-フコースは、キノコ類(アガリクスなど)や他の多糖体(糖鎖)成分と違い、フコースに硫酸基が結合している。
褐藻類(モズク、メカブ、コンブ、アカモク、ウミトラノオ等ホンダワラ類等)に多く含まれ、わかりやすい表現手段として海藻のネバネバ成分と表現されることが多い。アカモクに関する研究などから、生殖器に多いとの報告もある。
「フコダイン」と誤称されることもある。

【出典】ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%B3


「で、このフコイダンがどんな効果があるの?」

すごい効果があるらしいのですよ?
フコイダンを癌の治療に活用している医師もいるんですね。
以下のサイトをご覧下さいね。
フコイダンを癌治療に取り入れている第一人者が吉田年宏医師ですね。

吉田医師も初めは現代医学の癌の三大療法による治療のみを行っていたんですね。
ところが治らない。それどころか患者が次々と亡くなっていく。
そこで悩み考えた。どういういきさつかは分からないけど、
フコイダンという物質と出会うわけですね。
それでフコイダンによる癌治療を始めました。
効果があらわれました。
効果があらわれなかったらすぐに治療を中止する、という方針で行っています。
しかし、今まで治療を中止した患者はゼロだそうです。

詳しくは吉田医院のHP、または関連サイトをご覧下さいね?

「吉田医院」
http://www.yoshidaiin.net/fucoidan.html


【関連書籍】
がん患者一万人のがんと向き合う後悔なき選択


低分子フコイダンが話題ですね。低分子フコイダンの速報をUPしました。
http://piq.cutegirl.jp/hWzJY37YZ5/


≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法
posted by 的浜 癌爺 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 代替療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月28日

代替医療で癌治療をしている人の落とし穴?


テーマ:癌(12098)
カテゴリ:癌全般

「こんなに時間をかけて治療しているのになんで癌が消えないの?」

でもね?一瞬にしてガン細胞が消えることの方があり得ないとおもいませんか?
なぜなら、あなたのガン細胞は10年、20年、30年、40年かけて
作られてきたのですからね?

同じ時間をかけて治すことを考えましょう。

「あ、手術して取っちゃえば一瞬にしてガン細胞は無くなりますが・・・・?」

しかし、これまでの生活習慣(特に食事)を変えなかったら
十中八九他の部位に癌はまたどこかにできますよ。

ですから、代替医療を利用している人は治るのに時間はかかったとしても、
生活習慣が改善されるので、以後の再発率はとっても少なくなることでしょうね?

    


≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法



posted by 的浜 癌爺 at 20:24| 栃木 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 代替療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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