2015年10月19日

癌に効く食べものが最近いろいろと紹介されていますね。

僕は基本的には、無農薬の植物性食品なら、
どれもなんらかの効果があると思っています。
でも特に効果がある、というものもあるようです。
まずはたんぽぽ。
がんにたんぽぽが効く!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=308243&g=131208f

カナダのウィンザー大学の研究チームの研究成果により、
セイヨウタンポポの根茎が癌治療に非常に効果的であることが分かりました。
化学療法とは違い、タンポポの根茎を使った治療を始めた結果、
数日以内に癌細胞が消滅したのです。
タンポポの根茎は、癌細胞を破壊するだけでなく、
胆汁分泌を促し、肝臓を浄化し、アレルギーを改善させ、コレステロール値を下げます。
タンポポの根茎には、B6、チアミン、リボフラビン、ビタミンC、
鉄、カルシウム、カリウム、葉酸、マグネシウムなど、
重要なビタミンやミネラルが含まれています。
タンポポの根茎に含まれるビタミンCの量は1日の摂取量の535%です。
また、ビタミンAの量は、1日の摂取量の110%です。
ナチュラルニュースによれば、ウィンザー大学の研究チームの研究成果により、
癌患者に新たな希望をもたらしました。タンポポの根茎は副作用もなく、
効果的に癌細胞を破壊します。
72才の男性(John Di Carloさん)は個人的にタンポポの治癒力を信じていました。
彼は3年間、化学療法で癌の治療を受けてきましたが何の効果もなく、
癌は進行し、自宅で愛する家族と共に最後の時を迎える準備をしていました。
医師らは彼に効果のない化学療法を続けるだけであり、
代替医療を試すこともしませんでした。
そのため、彼は最後の手段として自宅でタンポポの根茎のお茶を飲み始めたのです。
そして。。。4か月後に彼は癌を完治させたのです

【出典】
https://www.facebook.com/groups/1481972108701937/permalink/1690349627864183/





posted by 的浜 癌爺 at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月03日

乳がん手術・北斗晶さんの夫、佐々木健介さんのブログ大反響 スマホで14時間かけて執筆「爺さんと婆さんになれるように」 2015.10.2


>「爺さんと婆さんになれるように」

というのはとってもいい言葉だよね。
では早速ブログ記事を読んでみましょう。

 乳がんを公表したタレントの北斗晶さん(48)の夫で、元プロレスラーの佐々木健介さん(49)が1日に開設した公式ブログが話題になっている。数日前にiPhone(アイフォーン)を購入し、14時間かけて書いたというブログには、わずか1日で13万人を超える読者がつき、ツイッターでは「すんごく感動した」「俺もこんな家族をつくりたい」といった声が上がっている。(戸谷真美)

 佐々木さんの公式ブログは「佐々木健介の旦那ちゃんブログ」。プロレスの現役引退を機にブログもやめていたが、北斗さんとの結婚式から20年目の記念日だった1日に復活させた。北斗さんは9月30日に自身のブログで、今後治療が大変になった際にも、佐々木さんのブログで近況を報告できることをあげ、「きっかけは、私vs癌(がん)との戦いだけど…もちろん、パパや子供達も癌との戦いが始まった訳でね。世の中の病院で苦しむ人を支える家族を経験者として人を励ます事もきっとパパにならできるはずだし」とつづっていた。

 佐々木さんは1日にアップされた1回目の記事で今年7月、北斗さんが乳がんになったことを知った日から現在までの経過を改めて報告。妻から検査結果を聞かされた際のショックを、「あまりの衝撃に頭が回らず…すぐに言葉がでてきませんでした」と振り返り、かつて夫妻で見た映画「余命1ヶ月の花嫁」が頭をよぎったという。また、息子たちに母の病気をどう伝えるか悩んだ末、北斗さんが仕事に出ていた9月13日に同じ映画を父子3人で見てから「少し話があるんだけどいいか? 実はママは映画のこの人と同じ病気なんだよ」と伝えたことを明かした。

 その10日後に北斗さんは入院。手術室に入る前、北斗さんは「大丈夫だよ!パパ。オッパイが片方なくなっても、いつか今よりデッカいロケットおっぱいをつくってやるから!」と涙を流したエピソードも明かした。

 20年前の結婚式の写真を使ったiPhoneケースの写真や、病室での夫妻の近影などとともに、「今は大きな夢より小さな夢でいい。小さくても長ければ長いほどいい。1日でも多く一緒にいられる様に! 爺さんと婆さんになれる様に」とつづった佐々木さん。「病気で苦しんでる人や、支えてるご家族の方はたくさんいると思います。(中略)そんな皆さんと一緒に頑張りながら、少しでも励みになれる様なブログになれたら」と結んでいる。

 北斗さんのブログによると、佐々木さんは9月末にiPhoneを購入。1日のブログは14時間かけて書いたものだという。

 これに対し、ネット上では温かな反応が広がっている。佐々木さんのブログ読者はすでに13万人近くに上り、フェイスブックでは更新からわずか1日後の2日午後1時半、約1万9000回シェアされた。ツイッター上では「泣きそうになった」「健介さんと息子さんたちの北斗晶さんへの愛が、これが家族なんやなぁって思わせられるくらい大きくて強い」「すごくいい旦那!」といった声が上がる。

 一方、北斗さんのブログには1000を超えるコメントが寄せられているほか、夫妻と同じ元プロレスラーで腎臓がんを克服した小橋健太さん(48)は、ツイッターで「頑張れ北斗晶! 頑張れ健介ファミリー! 『いくぞー』!!!」とエールを送っている。

http://www.sankei.com/entertainments/news/151002/ent1510020018-n1.html


>「きっかけは、私vs癌(がん)との戦いだけど…もちろん、

ほかの病気では「○○との戦い」という表現はしませんよね?
なんでガンだけそうなるわけ?

>パパや子供達も癌との戦いが始まった訳でね。

家族をも戦いに巻き込むということね?
なにか違うみたい。
そもそも乳がんと闘う必要はないんだからね。

>世の中の病院で苦しむ人を支える家族を経験者として
>人を励ます事もきっとパパにならできるはずだし」

こういう励ましって悲しい励ましだと思う。


posted by 的浜 癌爺 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月30日

【真実』 川島なお美さんが真実を述べています



ずっと極秘にしておきたかったそうです。
以下のブログ記事を読んでくださいね?

ずっと極秘にしたかったけど
出てしまったので
スタッフキャストの皆さんにも
暖かいお声をいただきました



去年の8月に
人間ドックで
小さな腫瘍が見つかってから
葛藤の毎日



血液検査は
まったく異常なし



良性か悪性かわからず
手術すべきか
切らないで治せないものか
ずいぶん悩みました


舞台を降板すること
主演映画が別の意味で注目されてしまうことは嫌だったので

内密にしてきました





その間
励ましてくれた夫


秘密を守り
仕事を続けさせてくれた
マネージャー


アドバイスくれた大切な友人たちには
感謝しかありません



自分で作ってしまった腫瘍は
自分で治すしかないのです


まずは
生活習慣を
改めました


医者任せではダメ


言われるがまま
わけもわからず
ただ切られる、とか
不必要な
抗がん治療を受ける、とか
私は反対です



自分のかかった病を
よく研究し
戦略をじっくり練り
ベストチョイスをすべき


お医者様とも
相性があります



「この人になら
命を預けられる」

そう思える先生と出会うまで
手術はしたくありませんでした



幸い
覚悟を決めて
お任せできるドクターに
出会えたのですが


そこに至るまでには
とんでもない
医者もいました


「とりあえず
切りましょう」


私「いいえ
良性かもしれないのに
外科手術はイヤです」


「ならば
抗がん剤で
小さくしましょう」



私「悪性と決まってないのに?
仕事が年末まであるので
それもできません」


「ならば
仕事休みやすいように
悪性の診断書を
書いてあげましょう」


は〜〜???
(病理検査もしてないのに!)



もう
ここには
任せられない!!

すたこらさっさと
逃げてきました




本当に
いろいろなこと
勉強になりました




素晴らしい
民間療法との
出会いもありました




長くなりましたから
またの機会に



いろんな報道
憶測記事も
出るかもしれませんが


真実は
このブログで
きちんとお伝えします



同じ境遇の方々からも
コメントいただきありがとうございます



私が元気でいることが
少しでも励みになるなら嬉しいです



今後とも
宜しくお願いします

http://ameblo.jp/naomi-kawashima/entry-11806042988.html







posted by 的浜 癌爺 at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川島なお美さん、手術後は「民間療法」に専念していた 「邪気を取る」「バランスのいい食事」巡りネットで激論 J-CASTニュース 9月25日(金)


ついに、やっと、癌治療に関して話題になるようになりましたね。
手術はしたけれど、癌の標準治療を受けずに民間療法を選択した川島なお美さん。
それに対して批判するグーミンたち。
まずはニュース記事を読んでみましょう。

 女優の川島なお美さんが胆管がんのため54歳で亡くなった。2013年夏に腫瘍が見つかり、2014年1月には約12時間にわたる腹腔鏡手術を受けていたが、2015年9月24日夜、都内の病院で息を引き取った。

 川島さんは手術後、抗がん剤や放射線による治療を一切受けず、「民間療法」を取り入れていたという。

■ブログで「素晴らしい民間療法との出会いもありました」

 「邪気を取り払ったり、身体を温めたりしています。病院に行くのは定期健診の時だけ」――。川島さんは激やせぶりが注目された9月7日のイベント時、現在の治療についてこう語っていた。

 川島さんが自身の民間療法について初めて触れたのは、手術が週刊誌の報道によって公になった2014年3月のことだった。手術に至るまでの詳しい経緯を明かしたブログの中で「素晴らしい民間療法との出会いもありました」と綴っていた。

 2014年7月のブログでは、現在継続している健康法として(1)ビタミンC濃縮点滴などによる「免疫力アップ」(2)「電磁波により邪気をとりのぞくこと」(3)発酵玄米や豆乳ヨーグルトといった「バランスのよい食事」の3つを紹介していた。

 川島さんが亡くなった翌25日、複数メディアが民間療法を選んだ事実を報じると、インターネット上には驚きの声が相次いだ。同時にネガティブな意見もいくつも上がった。

  「人の生き様に口は出せないが、標準治療を受けていれば......」
  「『民間療法』とやらが要らん事を吹き込んだ結果のような気もするなぁ」
  「民間療法ってのが胡散臭い!」
  「民間療法で治るなら医者は要らんよなあ」

 民間療法の一つはホメオパシーだったのではないかとの情報も批判的な意見に拍車をかけているようだ。15年1月に亡くした愛犬について「ホメオパシーの先生のもと食事療法や自然薬で苦しむことなく天に召されていきました」などとブログに書いていたためとみられるが、本人が実践しているという証拠は見当たらない。

2013年夏に「余命1年」宣告されていた

 川島さんはなぜ、抗がん剤治療や放射線治療に頼らずに民間療法を選択したのか。スポニチアネックスの記事(9月25日配信)によれば、生前には周囲に「抗がん剤の副作用でステージに立てなくなる可能性があるなら、私は最後まで女優として舞台に立ち続けたい」と漏らしていたという。

 同じ所属事務所で長年親交があったタレントの山田邦子さん(55)は25日放送の「白熱ライブ ビビット」(TBS系)の中で、13年7月の段階で川島さんが「余命1年」を宣告されていたことを明かした。

 川島さんが患った肝内胆管がんは、もともと術後5年生存率が30〜50%とされている難病だ。抗がん剤や放射線治療の効果が出にくいとも言われている。民間療法の効果について、川島さんがどこまで期待していたかは分からないが、抗がん剤治療等で「延命」を試みるのではなく、民間療法と付き合いながら、余命1年と宣告された人生を女優として全うする覚悟を決めていたのだろう。

 そのためインターネット上では、

  「『西洋医学は信頼できない。民間医療の方が効果がある!』ならアカンと思うけど『抗癌剤治療はステージに立てなくなる可能性があるからやらない』なら本人のQOL(編注:クオリティオブライフ)についての判断として尊重すべきだと思う」
  「ご本人の病状(進行の度合)と医学的に取り得た手立て、それがQoLへ及ぼし得る影響、医師の説明の仕方、『民間療法』の内容と出会い方、などについて具体的な情報を持たない我々が、不用意にものを言うべきではない」
  「胆管がんは生存率がとても低いそうだし、やることやったけどこれ以上は難しいっていうんでQOLを高める方向に舵を切ったんだと思う。あんなガリガリで辛くないわけがないのに立派だよ」

などと批判的な意見に対する反論も数多く投稿されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150925-00000005-jct-ent&p=1

疑問な点がありますね。

>(2)「電磁波により邪気をとりのぞくこと」

邪気を取り除くことができる電磁波があるのだろうか?
電磁波はどんな周波数でもすべて人体には
悪影響がある、と僕は理解していたのだが?

と、最初は思っていたのですが、
これは誤字であることがわかりました。
他のサイトには、

「電磁波によ邪気をとりのぞくこと」

とありました。
これなら理解できます。


>「バランスのよい食事」

「バランスのよい食事」こそが悪いと僕は理解しています。
誰が提唱しているなんという民間療法なのだろう?


以下はグーミンたちの反応です。

>「人の生き様に口は出せないが、標準治療を受けていれば......」

だったら口を出すな!

>標準治療を受けていれば......

医師の余命宣告通り、一年で亡くなってたよ!
しかも苦しみながら・・・。

>「『民間療法』とやらが要らん事を吹き込んだ
>結果のような気もするなぁ」

逆だよ。
標準治療を受けていたら亡くなる前日に
ブログを更新できなかっただろうよ。
仕事も1週間前までやっていた。

>「民間療法ってのが胡散臭い!」

民間療法はたくさんある。
三大療法を行わない医師もいる。
それも民間療法ということができるだろう。
確かに、胡散臭い民間療法や、
高額の治療代をふっかける治療師もいるようだ。
よく調べることが肝要ですね。

>「民間療法で治るなら医者は要らんよなあ」

標準療法で治るなら民間療法は要らんよなあ。

>「抗がん剤の副作用でステージに
>立てなくなる可能性があるなら、
>私は最後まで女優として舞台に立ち続けたい」

これぞ女優魂だ。
正しい選択ですね。

>13年7月の段階で川島さんが「余命1年」を
>宣告されていたことを明かした。

でも2年と2ヶ月生きたではないか。

>抗がん剤治療等で「延命」を試みるのではなく

逆です。抗がん剤では延命はできません。
短命化されます。

http://www.j-cast.com/2015/09/25246027.html


「電磁波による邪気をとりのぞくこと」
とは以下のことです。

電子レンジやIH、電気毛布をやめて、
電磁波を極力浴びない生活を心がけています。

http://www.news-postseven.com/archives/20150521_324006.html



posted by 的浜 癌爺 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寺山心一翁さんのお話 「この腫瘍は、自分がつくってしまったんだ。これは自分の子どもである」


タイトルの文言をよぉ〜く理解できる人は正解です。
一般の人は「何言ってやがるんだ」という反応をします。
寺山心一翁さんの著書から紹介します。

当初、血尿が出て体の不快感を感じはじめた頃、
ようやく病院での触診で腎腫瘍を発見され、
そのまま半年も放置して、ようやく入院して即、
右腎臓の摘出手術。その後、抗がん剤注射で嘔吐が続き、
やがて頭髪が抜け出した。歩くのもきつく、
味覚が落ち、食欲もなくなった。
「先生、この注射を中止してください」
と寺山氏は素直な気持ちを伝え、医師は
「あなたがそういうのなら、もうやめましょう」
とおどすように念を押すのであった。
やがて医師は
「注射が嫌いなようだから、光線をかけよう」
と言った。
放射線治療が始まると、寺山氏はいつも
立ちくらみと頭痛に悩まされ、
だるさが続き、つらい気持ちを押し殺して、
放射線照射のあとは、いつも布団をかぶって
寝ているようになる。
ある日、幽体離脱の夢を見る。
そのあと、聴覚、嗅覚が著しく敏感になり、
他の人の臭いに耐えられなくなって、
病院の屋上で寝ていた。その様子を
見かねた医師から、退院の許可が出る。
寺山氏は、「救われた」という感じを
持ったのだという。
自宅で死を迎える生活が始まったある日、
突如天からか
「この腫瘍は、自分がつくってしまったんだ。
これは自分の子どもである」
と言葉が降りてきたような感じがして、
えもいわれぬ感情が湧き起こり、
「ごめんね、愛しているよ」
といってみたら、涙がとめどなく流れてきて、
少しずつ痛みが和らぎ、その夜は久しぶりに
鎮痛剤を用いないで睡眠をとることができた。
以来腫瘍に「愛しているよ」といい続ける。
がんが癒えていく道のりで、「穂高養生園」に
縁を得て、この場所で養生するなかで、
寺山氏は「自然治癒力」という言葉が
はっきりと腑に落ちた。
そして、「穂高養生園」は、自然治癒力の
衰えたからだを根本から少しずつ良い方向に
変えてしまうという、癒しには最高の場所で
あると感じるのであった。
その後日本ホリスティック医学協会の設立、
そしてスコットランドのフィンドホーン共同体へと
導かれていく。
フィンドホーンでたくさんの人々のハグを受け、
深い愛をさらに感じ、がんは消滅していた。
寺山氏の著書「がんが消えた」には、
1989年の出会い以来、20年近く親交を
深めているという「癒す心、治る力」の著者、
アリゾナ大学医学部教授アンドルー・ワイル博士が
「まえがき」に次の文を寄せている。
「寺山さんの癒しの過程で起こった
最も驚くべき出来事は、自分自身ががんを
つくったのだ、と彼が気づいたことでした。
・・・私は『癒す心、治る力』の中で、
寺山さんの話のこの部分をとくに強調しています。
なぜなら、病いと戦うことをやめ、
病いをふくめて人生や自分自身をまるごと
受け入れた結果、重病から癒された
患者さんたちを私は知っているからです」
(寺山さんの掲載がある某サイトより引用)



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≪癌≫医者嫌いの私の父も実践済ガン治療に効果的な食事法
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posted by 的浜 癌爺 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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